​習作だった僕の神

《シングルキャスト》

晃希…中村拓海

稔…丹波枠

ニエ…青木まり

姫…色鳥トヲカ

暁…深水宙

(以上劇団Яeality)

《Aキャスト》

兵吾…ノザワミネヒロ

仁那…中村さやか

神楽…櫻本脩平

白…柴田茉莉

田淵…田川莉子

佐藤…畠澤健

《Bキャスト》

兵吾…杉山聖弥

仁那…菅井菜穂

神楽…大貫浩一

白…雨草樹季

田淵…浅野真琴

佐藤…橋本翼

脚本…横月まひろ

演出…香西姫乃

演出助手…中村拓海

舞台監督…大野竜

照明…イトウユウカ

音響…香西姫乃

舞台装置…石倉研史郎(a58b)

グッズイラスト…ばたけ

スチール撮影…本橋佳奈

宣伝美術…香西姫乃

制作…おかもとまゆ 喜田よつば

2019年3月14〜17日

溝ノ口劇場にて

【あらすじ】

生きづらさを抱えた青年・晃希が迷い込んだのは、

スケッチブックの中に広がる別世界。

その世界には姫様と呼ばれる神様がいた。

村人に愛される姫様のための祭り、そこでは供物として生贄の娘が献上されている。

生贄の娘に恋してしまった友人のために、

拭えぬ違和感を感じる自分のために。

少女に言われた「どうかこの世界の神様を殺してください」 という言葉。

君が、僕が、この世界が、もう一度歩き出すために―。

劇団Яealityが最後に描く「おわり」の物語。

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